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トルコ柄の食器

今日はKさん、Mさんとお出かけ

クラフトの先生と合流して、ガラス加工の工房へ。

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「Sarı Kayalar Cam」 
tel:(0212)291-1879
GSM: 0542-450-3101

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テープが貼ってある部分以外は、擦りガラスになる加工をしてもらった。

完成 7_20140501092003097.jpg

この後は旧市街へ行ってマグロを入手したり、用事を済ませて、
スーパーや肉屋にも寄って帰宅。

夕方には娘を学習塾へ送迎。

簡単に夕食のメインはハッシュドビーフ 食べ過ぎた
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テーマ : トルコ
ジャンル : 海外情報

Kidz Mondo / キッズモンド @Trump Tower

日本で御馴染み子供に大人気の「KidZania」。
そのトルコ版!?「Kidz Mondo」に初潜入

「Kidz Mondo/キッズモンド」@Trump Tower
www.kidzmondoistanbul.com

週末は第1部が 10~14:30、第2部が 15:30~20時
子供  2~3歳 25TL
子供  4~14歳 50TL
大人  25TL
事前に「Biletix」で予約も可能。 www.biletix.com

息子の友達H君とH君ママMさんと一緒に、予約なしで窓口へ。
10時で、ほとんど並ばずすぐに第1部のチケットを入手

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チケット購入の際には名前、生年月日、連絡先など色々と聞かれた。

入場すると、まずは銀行へ。3_2014050107084657e.jpg

通貨 50K(Kidlars)を受け取った。

そして、まずは食べ物系「Ulker」のクッキーやペースト工場。
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それぞれ体験に10KM支払ったので残り30KM。
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今度は給料がもらえるお仕事体験。 ガソリンスタンド、歯科医、ホテル清掃担当。
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再び、飲食系。 ジュースパック工場。バーガー作り
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劇場で踊るのかと思い参加したダンスレッスン…24_20140501071818175.jpg

観客が集まらないからか?館内をエルビス・プレスリーの監獄ロックに合わせて
踊りながらグルグル。
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上階には楽しそうなサーキット場が 27_201405010727526db.jpg

120㎝以上の子供は免許証を作成したら乗れるので、まずは免許取得(20K)
両親の名前や出生地まで入力するため、結構時間がかかった
(それらのやりとりは全て子供だけで、つたないトルコ語で…よくやった!)

できたての免許証を持ってサーキット乗車体験。(10K)
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トロフィーを持ち喜ぶ息子33_201405010727504d0.jpg

ここで時間切れ。14時にはどこの窓口も「受付終了」

手元には31K残ったので、何かと交換できるかお店に行ってみると
最低でも100Kないと何も買えないらしい34_201405010727494ab.jpg

子供たちは、トルコ語ができないことでDJなどできないお仕事もあったが
それなりに楽しめたようで良かった。
待ち時間があまりなく、それほど混んでいなかったのも良かった

アジア側に、本物の「Kidzania」もOpenしたので、次回はそちらに同行したい。
http://istanbul.kidzania.com

終わってからは、Şişli/Mecidiyeköyのバス停まで歩いて、バス59Nで帰宅。

付き添った大人は疲れたけど…子供はまだまだ遊び足りず…シテ内の公園へ。

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夕食は簡単に野菜たっぷりオムライスとわかめスープ
食後は、ドラマ「僕がいた時間」の最終回を観賞
観るのが2度目の私も、子供と一緒にまた号泣

テーマ : トルコ
ジャンル : 海外情報

Papabubble

スペイン・バルセロナ発の可愛い金太郎飴で人気の「Papabubble」

イスタンブールにも上陸 www.papabubble.com.tr
Trump Towerにお出かけして、子供達も見学。

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ショッピングセンター「Kanyon」内にもお店があるそうだ。

トルコ国旗のバージョンもあるようなので、お土産に喜ばれるかも

館内の遊び場で、まだ乗り物を喜ぶ息子。 いつになったら卒業かな?
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「キッザニア」もどきのトルコ版「Kidz Mondo」はすごい行列
明日来る予定なんだけど…10時までに来て並ばねば
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テーマ : トルコ
ジャンル : 海外情報

サフランボル 2日目

まずは宿で朝食 主人は早起きして読み物をしていたらしい
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朝食後は裏庭や道路向こうにある斜面で、ヤギ、牛、亀などと遊んでいた

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チェックアウト後、荷物は預かってもらい、広場を挟んで反対(西)側の丘へ。

「サフランボル歴史博物館」 
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入館料: 大人 4TL、子供 3TL。
城跡があり、旧役場跡を改装し2007年にオープンした博物館。
サフランボルの歴史に関するパネルや写真、オスマン朝時代の家財道具などが展示。
地下階では通商史や伝統工芸をテーマとして、鍛冶屋や靴屋など職人の作業風景を
人形で再現した展示などもあった。

この地区からも町全体を一望できる。 7_20140501032252e1b.jpg

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天気に恵まれて良かった
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昨日朝食をしたカフェ…昼間かなり賑わっていた。17_201405010333195ac.jpg

町歩きを楽しんで、内部を公開している民家へ。
「Kaymakamlar Evi/カイマカムラル・エヴィ」
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入館料: 大人 4TL、学生 3TL
サフランボル兵舎長が19世紀初頭に建てたらしい。
昔の生活用具、暖炉や飾り棚、クロゼットのような開き戸の奥の浴槽など
興味深い展示を見られる。
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昼食はそこから歩いてすぐ近くのロカンタで。
「Safranbolu Sofrasi」 27_20140501033730f1f.jpg

「Yöresel Iskender」って何だろう?と注文したら… 26_20140501034718b6b.jpg

ギョズレメにヨーグルトとサルチャソースがのったような料理だった。
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Peruhiはチーズラビオリのようだった。24_20140501033724cdb.jpg

そのお隣りのお店をのぞいて…欲しい物見つけた
「Türk el sanatları galerisi」トルコの手工芸品ギャラリー
Baba Sultan Mh. Cinci Hani arkasi pazaryeri 30/A
tel: (0370)712-6481
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トルコの朝食で、卵料理などのときよく登場するBakırcı(銅細工)の両手鍋。
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小(13TL)と中(15TL)を購入 48_201405010416192a5.jpg

ロクム屋「Imren Lokumlari/イムレン」
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「Safran Tat/サフラン・タット」のロクムと後日食べ比べしてみよう♪
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「Arasta Pazari/アラスタ・バザール」内の人気トルココーヒー屋
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1杯5TLで水と口直し果汁もセット。37_201405010359172d1.jpg

靴職人を見学したり… 39_201405010402160e6.jpg

手芸や雑貨、色々とぶらりするの楽しい♪
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時間になったので、タクシーで急ぎ宿に戻り、荷物をピックアップして
そのままサフランボルのバスターミナルへ。
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サフランボルからはイスタンブールへの他に、首都アンカラや
アンタルヤ、コンヤ、黒海沿岸のトラブゾンなどへもバスがある。
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復路は、別のバス会社と比較してみたくて「Kamil Koc」で帰ることに。
46_201405010419591d3.jpg 16時にサフランボル発。

前日ホテルで電話予約をしてくれていた。
料金は1席40TL、家族4人で160TLだった。

バス車内では「シナン」by 夢枕獏 の下巻を一気読み。
上巻は時間がかかったのだが、下巻はとてものめり込めて面白かった
この本をご紹介いただいたKさんに感謝
読み終わってから、もう一度エディルネにも行きたくなった。

途中19時前後30分間の休憩で停車。45_20140501041959dfe.jpg

ロカンタで急ぎ夕食を済ませて、帰りはアジア側「ÜMRANİYE/DUDULLU」で下車。
予定は21:30到着だったが、少し遅れて21:45ごろ到着。

帰宅後、洗濯や荷物整理で24時過ぎに就寝
主人は移動中、滞在先、帰宅後も書類を読んだり色々と忙しそう
でも家族一緒に色々と体験し話す時間が持てて良かった。 ありがとう

テーマ : トルコ
ジャンル : 海外情報

サフランボル 1日目

天気予報では時々雨も降るかも…ということで雨具持参。

旧市街の中心地でタクシーを降りて…どんより曇り

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有名なロクム屋「Safran Tat/サフラン・タット」 3_20140501000331a44.jpg
サフランボル名物のサフラン入りロクムがある。明日買うことに!

まずは朝食を食べよう!ジンジ・ハマム裏手にある「Maydan Cafe」で

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朝食後、宿泊予定の宿へ。(アーリーチェックインの希望連絡済)
場所が便利とうことで決めた宿「Çeşmeli Konak/チェスメリ・コナック」
Çeşmeli Mah. Mescid Sok. No:1,
tel:(0370)725-4455
family room(for 4)朝食付き 90€(266TL)
www.cesmelikonak.com.tr

いざ行ってみると…「ここより別棟の方が眺めも部屋もいいから」と
別の場所に車で連れて行かれ

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中心地までは徒歩5分ちょっと…まぁ許容範囲だし、確かに部屋から眺めは良いし
本棟は満室だと言われたから…納得!?して少し仮眠

充電後は、ホテルの裏庭で虫探し
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さて、最初の散策は「Hıdırlık Tepesi/フドゥルルックの丘」へ。
宿から近くすぐ到着。 入園料は1人 1TL。

オスマン朝時代の古い町並みは世界遺産(1994年登録)。
そのサフランボルの町全体を見下ろせる絶景スポット
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16_20140501004413ebd.jpg 町の可愛さに感動
だんだん晴れてきた

公園内には1843年に造られたHasan Paşa/ハサン・パシャの墓廟がある。
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その先の別の出入り口から町中心地へ下っていくことに
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「Safranbolu/サフランボル」
サフランの産地であることから名づけられたこの街。
黒海から約50km内陸に入った切り立った谷間に広がる。
トルコ国内でも、特に昔ながらの民家が残され、土壁に木の窓枠が並ぶ
独特の木造家屋に今の人々が暮らしている。
サフランボルが最も栄えたのは14~17世紀頃。
シルクロードへの通過点でもあり商業都市だった。
今残っている家は、100~200年前に建てられた物が多い。
壁は馬のエサとなるわら、土、そして卵をこねて造られているそうだ。

商店街で、チューリップ柄のテーブルクロスを購入
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ジャーミィを通り過ぎ、そろそろ昼食タイム
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主人がネットの口コミでチェックしていたロカンタ…。まぁまぁの感想。苦笑。
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旧市街で人気の宿は「Cinci Han Hotel」27_20140501010654c62.jpg
www.cincihan.com
1645年に造られた隊商宿を改装したホテルで、併設レストランではお酒もあるため
外国人観光客に人気
でも宿泊料をチェックしたら1,000TL超えていて高かった!

4月後半から6月にかけて、サフランボルは観光シーズン。
特に土曜日の宿は強気の料金設定のようだ

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クルミを割る道具やナッツを購入。

カズダールオウル広場まで来て…タクシーの運転手から
「ヨリュック村に35TLで往復できるよ。現地で一時間ガイドするよ。」と言われ移動。

「Yörük Köy/ヨリュク村」はサフランボルから東に約11kmの小さな村。
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「Yörük」とはトルコ語で「遊牧民」を意味する。
テュルクメン系、カラケチリ族が中心となって定住したといわれている。

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公開されている伝統家屋「Sipahioğlu Evi/スィパーヒオウル・エヴィ」を見学。
(入館料:2TL)
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47_20140501012453d06.jpg 娘は笛(2TL)を購入。

しぶい村内をさらに歩いていき…
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昔使われていた共同洗濯小屋「Çamaşırhane/チャマシュルハーネ」を見学。
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タクシー運転手さんは「まだ時間あるから35TLプラスで洞窟も行かないか?」と言うので…

明日行く予定だった洞窟へも今日のうちに行ってしまうことに。

「Bulak Mencilis Mağarası/ブラク・メンジリス洞窟」
洞窟入口までの坂道・階段は少し険しい。
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見学できるのは約400mということだが、奥までもっと距離を感じた。
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トルコ有数の鍾乳洞だけあって、見応えあった

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帰り道には牛が… 66_20140501024252135.jpg

ホテルでタクシーを降り、感謝して70TL支払った。

ハマムに行くための水着等の準備をして再びチャルシュ広場へ
広場すぐには警察駐在所 70_20140501025642d1b.jpg


そして…あれ?日本国旗発見 69_201405010253111e1.jpg

夕食はガイドブックに掲載されているサフランボル郷土料理店
「Kadıoğlu Şehzade Sofrası/カドゥオウル」」
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www.kadioglusehzade

名物はKuyu Kebabı/クユ・ケバブ(25TL)、Bükme/ビュクメ(14TL)、
Şehzade Pilav/シェフザーデ・ピラウ(7TL)だそう。

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食後は、広場に面して建つ「Tarihi Cinci Hamamı/ジンジ・ハマム」へ
英語はあまり通じないが、中国人や韓国人など観光客を多く見かけた。
入浴料&アカスリ・マッサージで35TL。
娘はハマムに行ったことはあるが、アカスリ初体験
とても喜んでいた

長い、濃い一日だったなぁ 22時過ぎに皆バタンQ

テーマ : トルコ
ジャンル : 海外情報

サフランボルへ夜行バスで移動

金曜日23:59イスタンブル発(バイラムパシャのオトガルより)で
サフランボル行きのチケットを購入。
今回往路は一番便数も多い「METRO」を利用することに。
www.metroturizm.com.tr

窓口で、ネットで予約したくても支払時にエラーになったことを伝えると
「あぁ~そうなんだよ、ネットでは買えないんだよ」と一言
ネットだと43TL、定価は57TLと表示のチケット…結局窓口で45TLになり、4席180TL。
(大人・子供同料金、ベシュクタシの窓口にて購入)

他にも「Kamil Koc」「Ulusoy」なども同時刻のバスがあった。
www.kamilkoc.com.tr
www.ulusoy.com.tr 
いずれも所要時間は片道6時間30分

始発のバスターミナル(Otogar)であるBayrampasaは様々な方面へのバスで
夜も人が沢山 トイレは有料(1TL) 上階には売店もある。
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バスが走り出す前から眠りだす子供達 24時に出発。

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Alibaykoyやアジア側のバス停に寄りながら途中ドリンク&菓子のサービス
深夜2:40頃、「ここで30分の休憩時間です」と停車
フードコート、土産物店、トイレ(無料)がある。数えた時点で11台のバス。

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3:15am にサフランボルに向けまた移動。6_20140430143042645.jpg

車内が明るくそして再びドリンクサービス

子供たちはずっと寝てくれて良かったけど…私…全然寝れずにヘトヘト

とにかく予定より少し早く6:15頃終点、サフランボルのバスターミナルに到着

サフランボルの新市街であるクランキョイ/Kıranköyへは無料サービスバスがあるが
我々は伝統家屋の集まる旧市街チャルシュ/Çarşıに行きたいので、タクシー移動。
10~15分ほどで(14TL)で到着。



テーマ : トルコ
ジャンル : 海外情報

素敵ランチ → 旅行準備でバタバタ

朝、主人と今週末どう過ごそうか…と話していて、結局急遽
国内・サフランボル行きを決定!

ネットでバスを検索するも購入手続きではエラーになってしまう

仕方ないので、バス会社に直接行き購入することに

その後は、Mさん、Kさん、Tさんと合流して日本料理店「Hori」へ

鮨中心の御任せ昼メニュー(70TL) 1

美味しかったぁ 楽しいヒトトキはアッと言う間

帰宅後は、急ぎ荷造りや、夕食作り。
そして後日ラーメンやチャーハン用に煮豚も作り置き。
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深夜夜行バスに乗るべく、22時半過ぎに家を出た

テーマ : トルコ
ジャンル : 海外情報

学校お休み

今日、子供たちは学校がお休みに。
「休みになる」という連絡が、なんと前週金曜日に来てビックリ

急すぎる…。
既に予定していたプランはキャンセル

娘はAちゃんが、息子はH君がウチに遊びに来てくれてHappy

ランチは皆で近所の「Develi」へ

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ウチに帰ってからは、皆でプール

夕方にはウチで今月最初の算盤教室

テーマ : トルコ
ジャンル : 海外情報

子供の日♪

4月23日は、トルコの「子供の日」で祝日。
でも子供たちの通う学校では希望者だけ午前中「子供の日のお祝い」で登校。
スクールバスサービスもあるし、参加。
歌を歌ったり、ケーキを食べたりしたらしい

復路、娘はAちゃん宅へ、息子はH君宅へ
主人は在宅し仕事をしていたが、途中歯科へ

娘は学習塾へ行き夕方帰宅。
息子はUlus公園で遊んだり、H君宅にお泊りさせてもらい大興奮。
楽しく過ごしたようだ

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Mさん、猿のように手がかかり大変な息子を泊めていただき有難うございました
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テーマ : トルコ
ジャンル : 海外情報

日本料理店「HORI / 堀」 @Grand Hyatt Istanbul

今日はMさん、Rさん&H君とお出かけ
アルケントで合流してからバスとメトロを乗り継ぎタクシムへ。

OPEN初日の日本料理店「HORI/堀」に早速潜入
Taşkışla Caddesi No:1,
Taksim 34437
tel:(0212)230-9000
www.hori.com.tr
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お昼限定の特別メニュー(33~59TL)色々迷っちゃう
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鮨定食(49TL)、うな丼定食(51TL)、散らし定食(57TL)
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とっても美味しゅうございました
デザートに抹茶アイス。御馳走様でした 15_2014042415025496b.jpg

帰りは急ぎレベントパザールに寄って果物&野菜をちょっと調達。

放課後娘はピアノレッスン。
息子はH君と敷地内の公園で暗くなるまで遊び発散
主人は歯科から帰宅。
夕食には焼き魚(鯖)、子供たちにはカレーも。











テーマ : トルコ
ジャンル : 海外情報

プロフィール

トルコ

Author:トルコ
広島→豪州→米国→東京→
結婚後、東京→
コートジボアール→東京→
2010年夏からトルコ。

12歳娘と8歳息子の育児満喫中。

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